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ARTIST ⁄ アーティスト

  • 岡田 裕子
  •  ⁄ 
  • OKADA Hiroko

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  • 1970 東京都生まれ
  • 1993 多摩美術大学絵画科油画卒業
  • 1994 多摩美術大学研究生修了

  • 2000 アジアン・カルチュラル・カウンシルの助成によりアメリカ・ニューヨーク滞在(2月〜8月)
  • 2010 – オルタナティブ人形劇団「劇団★死期」主宰
  • 2009 – 2013 多摩美術大学美術学部絵画科 油画非常勤講師
  • 2014 – 多摩美術大学美術学部演劇舞踏デザイン学科 非常勤講師
  • 2015 韓国国立現代美術館レジデンスプログラムにて3ヶ月ソウルに滞在

  • 著書
  • 2008 「アーティスト解体新書」(株式会社アート・バイ・ゼロックス)
  • 2015 共著「現代アート探偵 ゲンダイチコースケの事件簿『銀髪の賢者と油乃牝狗』」(アートダイバー)

WORKS ⁄ 作品一覧

EXHIBITIONS ⁄ 展覧会

主な個展
2014
「HIROKO OKADA NEW WORKS」黄金町バザール、横浜
2013
「愛憎弁当(WiCAN教育プロジェクト)」千葉市美術館プロジェクトルーム、千葉
2012
「No Dress Code」ミヅマアートギャラリー、東京
2009
「翳りゆく部屋」ミヅマアートギャラリー、東京
2007
「愛憎弁当」ミヅマアートギャラリー、東京
2005
「主婦の趣味」ミヅマアートギャラリー、東京
2003
「俺の産んだ子」ミヅマアートギャラリー、東京
2000
「戯曲「紙と手、恋と謎」について。」ミヅマアートギャラリー、東京
1998
「僕たち、こんなことがあったよね」ミヅマアートギャラリー、東京
1996
「Key to the love」西瓜糖、東京
「KISS」銭湯清水湯(Morphe'96企画)、東京
「岡田裕子展」ミヅマアートギャラリー、東京
主なグループ展
2017
「Lesson Ø」 National Museum of Modern and Contemporary Art、果川、韓国
2016
「あざみ野コンテンポラリー vol.7 悪い予感のかけらもないさ」 横浜市民ギャラリーあざみ野、神奈川
 
「黄金町バザール 2016 – アジア的生活」 黄金町スタジオ、神奈川
2015
「Across the Universe: 2015 MMCA Residency Changdong 2nd Final Exhibition」 MMCA Residency Changdong Gallery、ソウル、韓国
「おとなもこどもも考える ここはだれの場所?」東京都現代美術館、東京
「黄金町通路:成果」黄金町スタジオ、神奈川
2014
「レッドブル・ミュージックアカデミー東京2014」レッドブル、東京
「仮想のコミュニティ・アジア− 黄金町バザール2014」黄金町スタジオ、神奈川
2013
「岡田裕子×WiCAN アート×教育=? 〜NIPPONえでゅけーしょんチャンネル〜」前橋映像祭、群馬
2012
「BOXCOPY WEENENDER」BOXCOPY GALLERY、ブリスベン、オーストラリア
2011
「TDW-ART エルピスの空」 明治神宮外苑中央会場・環境デザインTENT特別企画スペース、東京
「トロールの森 2011 - まちと森をつなぐかたち」 都立善福寺公園 /東京
「未視感ハミング」 ゲルオルタナ、東京
2010
「NYK1929 Studio Program 「劇団☆死期」始動プロジェクト、BankART1929、神奈川
「Visceral Bodies」 Vancouver Art Gallery /バンクーバー、カナダ
2009
「NO MAN'S LAND 創造と破壊」 フランス大使館旧館 /東京
「The Best of Loop: Remote Viewing」 The Pacific Design Center /ロサンゼルス、アメリカ
「November Steps -Susan Philipsz & Gallery Artist」 ミヅマアートギャラリー、東京
「FemLink -The International Video Collage "MALE - HOMME"」 (Art Institute of Boston /ボストン; St. Louis Community College Florissant Valley Campus /セントルイス; Franklin Pierce University /リンジ; Red River Theater /コンコード; Boston's Cyber Arts Festival, Leslie University /ボストン、アメリカ; Bandits-Mages /ブールジュ、フランス; Video Festival <</Si:n>>, Fondation Al Quattan and the Franco-German Cultural Center /ラマラ、パレスチナ; International Film Festival, Hungarian Multicultural Center /ブタペスト、ハンガリー へ巡回)
2008
「〜ひらがなアート〜チバトリ」千葉市郷土博物館、千葉
「VIDEOFORMES 2008」クレモンフェラン、フランス
2007
「レディオ栄町2057」Wi-CANアートセンター;栄町商店街、千葉
「Out of the Ordinary: New Video from Japan」MOCA The Museum of Contemporary Art/ロサンゼルス、アメリカ
「Global Feminisms」Brooklyn Museum, ニューヨーク (Davis Museum and Cultural Center/ウェルズリー、アメリカへ巡回)
2006
「Eyes and Curiosity from Tokyo」Chelouche Gallery 、テルアビブ、イスラエル
「STILE DER STADT」ハンブルグ、ドイツ
「NO HISTORIES」Adelaid Festival, Greenaway Art Gallery、アデレード、オーストラリア
2005
「PostGender: Sexuality and Performativity in Contemporary Japanese art」Tikotin Museum of Japanese Art/ハイファ、イスラエル
「NO ORDINARY」Skulpturens Hus/ストックホルム、スウェーデン
「MOTアニュアル2005:愛と孤独、そして笑い」東京都現代美術館、東京
2004
「out of the ordinary / extraordinary: 日本現代写真」Japanisches Kulturinstitut 、ケルン、ドイツ/他ヨーロッパ、アメリカ各都市へ巡回
「アートがあれば」東京オペラシティーアートギャラリー、東京
「BODY-CON」アップリンクギャラリー、東京
「西荻ビエンナーレ」会田家自宅、東京
2003
「City_net Asia 2003」ソウル美術館、ソウル、韓国
2002
「7th北九州ビエンナーレ: Art for sale アートと経済の恋愛学」北九州市立美術館、福岡
2001
「会田誠・岡田(会田)裕子・会田寅次郎 三人展」ミヅマアートギャラリー、東京
「Sex and Consumerism」University of Brighton/ブライトン(Aberystwyth Arts Centre/アベリーストウィス、Stanley Picker Gallery/ロンドン、Hot Bath Gallery/バース、イギリス ヘ巡回)
「S(h)itting in the mirror:オレにはオレがこう見える」ミヅマアートギャラリー、東京
1999
「現代日本絵画の展望」 東京ステーションギャラリー、東京
1998
「LOVE'S BODYーヌード写真の近現代」 東京都写真美術館、東京(1999サントリーミュージアム天保山、大阪へ巡回)
「TAMA VIVANT´98」多摩美術大学、東京
「ゲームの規則」ギャラリーアート倉庫、東京
「TAKEOコミュニケーションデザイン1998」スパイラル、東京(名古屋、大阪へ巡回)
「VOCA展'98:現代美術の展望ー新しい平面の作家たち」上野の森美術館、東京
1997
「Two Thousand Bug」ギャラリー流儀、東京
「<私>美術のすすめー何故WaTaKuShiは描かれたかー」板橋区立美術館、東京
「MARTIN」Atlantis Gallery、ロンドン(1998 Catalyst Arts/ベルファスト;Waygood Gallery/ニューキャッスル、イギリスへ巡回)
1996
「HOLY GIFT vol.1ーDrawingsー」ミヅマアートギャラリー、東京
「寿限無」小山登美夫ギャラリー、東京
1995
「寿限無」 SCAI THE BATHHOUSE、東京
「岡田裕子×斉藤ちさと height and weight≠313.7・89.5」NWハウス、東京
1991
「世紀末大パパイヤ缶展」世田谷美術館区民ギャラリー、東京

Public Collection ⁄ コレクション

  • 富士ゼロックス株式会社
  • 国際交流基金
  • Brooklyn Museum、ニューヨーク、アメリカ