MIZUMA ART GALLERY


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ARTIST ⁄ アーティスト

  • 天明屋 尚
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  • TENMYOUYA Hisashi

レコード会社でアートディレクターとして勤務後、現代美術家としての活動を開始。自らを絵筆で闘う“武闘派”とし国内外で活躍。日本画と現代風俗を絶妙に取り入れた“ネオ日本画”を以ってFIFA2006ワールドカップ公式アートポスターを制作する。2007年4月より東京美術倶楽部にて開催の「21世紀展」に参加。

WORKS ⁄ 作品一覧

EXHIBITIONS ⁄ 展覧会

個展 / Solo Exhibitions
2008
「闘魂」 ミヅマアートギャラリー / 東京
2006
「Made in Japan」 ミヅマアートギャラリー / 東京
2005
「分身」 ミヅマアートギャラリー / 東京
2004
「魑魅魍魎」 ミヅマアートギャラリー / 東京
2003
「Hisashi Tenmyouya」 The Reed Space /ニューヨーク
「傾く(かぶく)」 ミヅマアートギャラリー /東京
「画強」 ナディフ /東京
2002
「ネオ日本画展」 DEPOT /東京
2001
「天明屋尚展」 プロジェット /東京
2000
「Japanese Spirit」 Harajuku Gallery /東京
グループ展 / Group Exhibitions
2008
「ネオテニー・ジャパン—高橋コレクション」 霧島アートの森/鹿児島(巡回:札幌芸術の森美術館、上野の森美術館)
「反主流」Mizuma & One Gallery/北京
2007
「描かれた武士(ヒーロー)たち-武者絵の世界-展」 長野県信濃美術館/長野
2006
「GUNDAM -来るべき未来のために-」 京都国際マンガミュージアム/京都
「GUNDAM -来るべき未来のために-」 札幌芸術の森美術館/北海道
「GUNDAM -来るべき未来のために-」 高浜市やきものの里かわら美術館/愛知
「Berlin-Tokyo」 Neue Nationalgalerie/ベルリン、ドイツ
「GUNDAM -来るべき未来のために-」 せんだいメディアテーク/仙台
MOT アニュアル:NO BORDER-「日本画」から/「日本画へ」 東京都現代美術館
2005
「GUNDAM -来るべき未来のために-」 上野の森美術館
「GUNDAM -来るべき未来のために-」 サントリーミュージアム天保山 /大阪
2004
「Asian Invitational」 Frey Norris Gallery /サンフランシスコ, 米国
2003
「Japan:Rising」 Palm Beach Institute of Contemporary Art /フロリダ, 米国
「The American Effect-Global Perspectives on the United States, 1990-2003」 Whitney Museum of American Art /ニューヨーク
「第6回岡本太郎賞記念芸術大賞展」 川崎市岡本太郎美術館 /神奈川
2002
「天明屋尚と暁斎展」河鍋暁斎記念美術館 /埼玉
「One Planet under a Groove: Hip Hop and Contemporary Art」 Brox Museum /ニューヨーク
 (巡回:Walker Art Center/ミネアポリス、Spellman College Art Museum/アトランタ、Museum Villa Stuck/ミューヘン)
2001
「第8回リキテックス・ビエンナーレ展」 青山スパイラル /東京
1999
「Urbanart #8」 渋谷パルコ /東京
1998
「JACA'98」 フジタバンテ/東京
 (巡回:Havana Asia/Oceania Research Center/ハバナ キューバ)
1997
「JACA'97」 フジタバンテ /東京
 (巡回: キエフウクライナ芸術アカデミー/ウクライナ、ブラティスラバ市立博物館/スロバキア)
1993
「Urbanart #2」 渋谷パルコ /東京(巡回:名古屋、大阪、他)
1990
「JACA'90」 伊勢丹美術館 /東京(巡回:サンパウロ美術館,サンパウロ)
「第11回日本グラフィック展」 渋谷パルコ /東京(巡回:名古屋、大阪、他)

Public Collection ⁄ コレクション